ニキビ跡

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お肌の調子が悪いのはとても男性もそうですが女性としては特に嫌ですし、気になるところです。
年を取るとどうしてもお肌のハリはなくなるし、しわしみが増えてきます。
また、若くてもニキビやニキビ跡に悩む人は少なくありません。
まずは、ニキビができないように努力することが大切だと思います。
ニキビができて、赤く腫れてしまい膿が出た後クレーターのようにニキビ跡ができることがあります。

ニキビ跡になると、なかなか治りません。

見た目も、肌が凸凹して化粧もしずらかったり肌が汚いと思われないだろうかなどと考えて精神的にもつらいです。
なので、ニキビができないに越したことはありません。

そしてニキビができる原因の一つは簡単にいうと生活の乱れです。
生活の乱れは怖いぐらい、すぐにお肌に現れます。

もちろん個人差はありますが、暴飲暴食を繰り返しているとニキビはできるし肌の艶もなくなります。

また、女性は生理があり生理前になるとお肌が敏感になったりするので気をつけなくてはなりません。
ただでさお肌の状態は揺らいでいるのだから毎日が大切になってきます。

そして、腸の状態がいいとお肌の調子もよくなるといわれています。

やはり、お肌だけを良くしようと考えるのではなく体全体の調子を整えるという考えが大事になってくると思います。
先にも書きましたが、女性は生理があるのはとても大切なことです。生理不順になるとまた厄介です。
なので、生理不順をよくするためにも生活を正すのも大切です。

そして、生理の前というのは調子が変わりやすいです。

肌が敏感にもなりますし、便秘にもなりやすいです。
便秘というのは老廃物がたまっている状態なので、やはり出すものは出さないとニキビができたりします。
なので、便秘がひどい場合には薬を飲むのもいいですが、やはり薬に頼らなくてもいいような体づくりが大切です。
便秘にならないように、日頃から乳酸菌を摂取します。
たとえば、ヨーグルトなんかもそうですが発酵食品がいいです。

納豆やみそ、キムチなどがとてもいいです。
みそは、味噌汁を飲べば簡単に摂取できます。

そうなると、やはり和食というのはとても優れた食事だとおもいます。
なので、和食を中心とした食事に変えていくといいです。

味噌汁、色の濃い野菜、サバなどの青魚、豆腐料理などの和食を食べるのはとてもいいと思います。
体の中から整えて、そうすると肌の調子も自ずとよくなっていくでしょう。
また、同時に外からの手入れもしていきます。

やはり、ニキビ跡ができてしまったときにするのは保水と保湿が大切だと思います。
肌が乾燥すると毛穴が広がりやすくなりますし肌の張りがなくなり、たるんできてニキビ跡が目立ってきます。
なので、たっぷりと化粧水をつけて保湿性が高いクリームで肌から水分が蒸発しないように蓋をします。

化粧水は、ニキビになりやす人用のものや敏感肌用のものも数多く販売されているので自分に合ったものを探していくのがいいです。
また、自分ではどうしようもできないなという場合は皮膚科にいきましょう。
塗り薬や飲み薬も処方してくれますし、相手はプロなのでアドバイスもくれます。

しっかりとニキビ跡ケアなどの情報も見ておきましょう。

お風呂のスポンジなんていらなかった

お風呂の掃除をしていてスポンジが汚れてきたのでスポンジを買ってこようと考えました。お風呂用のスポンジをドラッグストアで見てみると、200円から300円することがわかりました。今まで何気なく買っていましたが、よく考えてみるとお風呂用のスポンジを改めて買う事は無いんではないかと考え付きました。

家に台所で使っている食器用スポンジ、5個入りで100円しないものが確か残っていたはず。買い物一旦切り上げて、家にある在庫を確認してみました。するとまだ3つほどありましたので、これでいいかとお風呂で使ってみることにしました。

最近は、何でも節約することを考えています。なぜなら子供が生まれてオムツやミルクなどいろいろ経費がかさむことが増えたからです。お風呂掃除も今までは洗剤を浴室に吹き付けてから洗っていましたが、最近はスポンジに何回かプッシュをしてよく泡立ててしっかりと洗うようにしています。しっかり洗うように意識しているため、今まで以上に綺麗になっています。

スポンジもキッチン用の安物で満足できる位に使えますし、今回のように汚れが目立ってきてしまった場合にもさっと変えられるというメリットもありました。

これからも生活の中で実は必要がなかったものがあるかもしれません。探し出すのがちょっと楽しみになりました。

大人のマナーについて見直してみませんか

先日大阪から京都までJRで移動中に新大阪から乗ってきた70歳前後の二人ずれの紳士が座席に座るなり携帯電話を取り出し大声で、今ついた。

何分につくから迎えに来てほしいから始まり、近況報告を始められた。それも優先座席に座って。たまたまボックス席に2人のみで迷惑と思われなかったのだろう。話の内容は車両の端から端まで筒抜けになっていた。酔っ払いと思われるほど大声で到着駅まで話しながら降りて行った。

2組目は京都のしゃれたお茶屋さんのカフェで昼食をとっていた時のこと、後から座った50歳代のご婦人二人で携帯のカメラを取り出し、おもむろに撮影を始めた、人が写っていようとおかまいなし。また自動にしているのでフラッシュ撮影になり、こちらの目はくらくらする。

一通り撮り終わると自分の料理や周りに人の料理を撮影し始めた。今マナーが今一つと言われてる外人さんだはなく日本の方のようです。

若い子の携帯電話のマナーがという前に年齢を積み重ねた私たちが、新しいものに対してもマナーを見直し、ルール作りに参加しないと、若者に胸を張って注意ができなくなると不安になる。携帯電話を販売する側も最低限のマナーブックを配布しないといけないのではないでしょうか。

毎日の生活の工夫や楽しさ。

私は、毎日料理をしますが、お弁当箱やタッパーが好きです。余った料理などを入れて冷蔵や冷凍しておいて、後で食べたりできるからです。洗い物も、軽いので好きです。よく乾かしてから収納しています。

うちでは、毎月配布される市のカレンダーをいつも使うテーブルに置いています。市のカレンダーには、市の行事や当番医が書いていて便利です。
最近は、よく保険について考えます。がん保険には、先進医療特約がついていたり、すごく進んだ内容などもあります。たしかに保険料は上がりますが、いろいろ検討する価値はあると思います。

先日、漬物をもらいました。カブを細かく刻んだ漬物なのですが、鶏肉にまぶして焼いてみました。自己流レシピでしたが、美味しかったです。漬物の味が活きているので、ごはんにかけるとぴったりの味でした。あまり漬物を食べない人でも、この食べ方はオススメです。

うちに、生後10ヶ月の赤ちゃんがいるので、いつも車ではベビーシートを使います。今回、中古車を買ったので、ベビーシートを乗せかえました。使い慣れたベビーシートが新しい車に乗るので楽しみです。ベビーシートもあと少し使ったら、次はチャイルドシートです。チャイルドシートはお下がりでもらうので、楽しみです。

私の名前の由来と子供の名前

私は可愛いイラストを書く、イラストレーターの今井杏さんが大好きです。うさぎとかくまねこ、可愛いキャラクターがほっこりする絵柄で、グッズを少しずつ集めています。

私は名前が萌というのですが、この名前はお母さんの好きな画家さん永田萠さんからいただいた名前です。お母さんは、淳子という名前なのですが、これは私のおばあちゃん、つまりお母さんのお母さんの好きな挿絵画家、中原淳一さんの漢字をいただいたものです。

だから私も、大好きな今井杏さんからお名前を使わせてもらおうかなって思っています。

杏は「あん」と読むので、二文字でで呼びやすく、親しみももてるかなぁとか考えています。とにかくまずは彼氏を作ることから開始しないといけないですね・・。

友達の子供と遊ぶのが、最近楽しくて、自分で子供を生まなくても友達の子供たちの成長を見守るのもいいな・・と行き遅れ発言もでてしまいます。

昔から、子供は大好きなのですが、精神年齢の低い私に、子供なんて育てていくことができるのかな?って不安です。

早くに結婚したお友達に「子供を育てるのは大変じゃない?」と聞いたのですが「子供から教わることも沢山あるし、子供と一緒に日々自分も成長していくよ!」と心強い言葉をもらいました。いつか女の子が生まれて杏ちゃんって呼びたいです。

ドラマ・コウノドリ5話を観て

1話からずっと見ている金曜ドラマ「コウノドリ」。

3年前、そして1年前に出産した私は毎回涙を流しながら観ています。ドラマだとわかっているのになんだか妙にリアルで共感が待てるんですよね。

陣痛のシーンは「あーわかる!たえられないよね!しんどいよね!」、もし私がこの妊婦さんの立場だったらと考えさせられる場面では「わたしもそうするかも・・・」と。

さて、今回第5話は中学生が妊娠してしまう内容でした。予告でこのことを知ったときは嫌な予感しかしませんでした。育てられるはずのない子どもが妊娠。

身勝手な理由で赤ちゃんが苦しむはめになるのではないかと思ったのです。こんな感じで絶対イライラすると思っていたのに、私はドラマ中盤か終わるまでずっと号泣でした。

確かに妊娠した中学生は子どもなんです。でも、それでも、彼女なりに赤ちゃんを愛していた。そんな思いがひしひしと伝わってきました。

結果的には養子に出すことになってしまい、苦しい思いをして産んだばかりの赤ちゃんを泣きながら手離すシーンは観ているこっちもつらかったです。

ドラマなのはわかっているんですけど、つくづくこんな胸が苦しくなるような出産がなくなるといいなと思いました。

ネコのツボをマッサージ

マッサージ師の友達に教えてもらったんですけど、ネコにも人間と同じようにツボがあるらしいんです。

一番分かりやすいのは頭のてっぺんにある百会というツボだそうなので、親指で軽く押してあげたら本当に気持ち良さそうな顔をしていました。首輪とか案外重いですし、ネコでもやっぱり肩はこるんですかね。人間みたいにこり返しがきたらかわいそうなのでマッサージはちょっとだけにしておきましたが、他にも背骨にそって上からゆっくり押してあげたり、肉球の付け根なんかも気持ち良さそうにしていました。

ツボとはちょっと違うかもしれませんが、お腹をのの字にマッサージするのもネコには良いそうです。うちの子はお腹側を触るとすっごく嫌がるので出来ないのですが、人も便秘のときにのの字になでると効果があると聞いた事があるので、触られなれてる子ならやってあげたら喜ぶかもしれません。

他にもたくさんありすぎて覚えられなかったんですが、ただ毛並みにそってゆっくりなでてあげるだけでも、手の温かさでネコには結構マッサージになってるそうです。簡単なツボだけ覚えておいて、普段のなでなでにプラスする感じで、これからもちょくちょくやってあげたいなーって思っています。これでもっとなでられ好きになってっくれたらうれしいです。

電車の僕と、車内の広告と。

「好きです。」という言葉から始まるマナー広告を先日初めて京阪電車の車内で見かけたとき、これは恋愛映画か恋愛小説かの何かの広告なのかなと感じました。

私は子供のころから京阪電車によく乗るのですが、京阪電車の車内広告は、本当に、いつも素敵な作品が多く毎回楽しみにしています。

実は、僕が、コピーに興味が持ったきっかけも、子供のころに見た京阪電車の車内広告でした。自分が6歳の頃に見た皇帝ペンギンがショッピングバッグを持って、「こうてぃー」と叫ぶ京阪モールの広告は、大人になった今でも強い印象が残っています。また、この広告の特徴だった「一言でわかりやすく伝える」というコピーの書き方のスタイルは、自分がキャッチコピーを書く際の目標にしています。

さて、自分は、今、ようやく、この年になって、コピーやネーミングのライターとしての挑戦の一歩を始めたばかりです。時には、アイデアが浮かばなくどうしょうもできないときもありますし、本当に、このままでいいのか悩む時もあります。

そんな時、やっぱり、今でも、京阪電車の車内広告に書かれているやさしい言葉に助けられたり、時には、「なるほど、そう書いたらいいのか。」とアイデアのヒントになったりもすることもあります。

6歳の頃、一目惚れして恋した京阪電車の車内広告たちは、今では、よき相談相手でもあり、師匠みたいな存在です。

久しぶりにドキドキがとまらないっ

映画「図書館戦争the last mission」を観てから、寝ても覚めても図書館戦争のことを考えているアラサーです。

10月に地上波で放送された映画1作目とスペシャルドラマを観ておもしろかったので軽いノリで映画館まで観に行ったんですが、これが間違いでしたね。V6の岡田君演じる堂上教官のツンデレ具合がもう最高なんです!岡田君なんてタイプじゃなかったのに(←失礼)どうもかっこよくみえてしまって・・・。

テレビで岡田君を見かけるたびに私ニヤニヤしてます。

やっぱりアクションに迫力があるからなんでしょうかね?他の俳優さんと違ってリアリティわ感じますし、見入ってしまいます。

SPの時から岡田君のアクションのすごさは知っていましたが、そのSPを観たことのない私はなんだか衝撃的でした。ここまですごかったなんて、なんで今までSP観なかったんだろうと。本題に戻りますが、とにかく図書館戦争にはまって抜け出せなくなった私。とりあえずアニメに手を出してみました。

そして二次小説の世界に手を出してしまったらもう大変!堂上教官と笠原のあま~いお話がたくさんあるじゃないですか。作者のみなさんの文章力、想像力、本当に尊敬します。

もちろん小牧教官と毬江ちゃんのきゅんとするお話や手塚と柴崎のにやけちゃうお話もたくさん。いやー二次小説の良さをこの歳になって知るとは・・・自分でもびっくりです。明日はようやく原作でもある小説を本屋さんにて購入する予定です。楽しみすぎるっ。